Profile

Photo

はじめまして  Hearts in Harmony の ケイサトウ です

静岡県富士市で 数秘術や宿曜術を使ったカウンセリングと、数秘術のレッスンをしています


私の目標は、「ご自身への理解や愛情を深め、本来の力や輝きを取り戻していただけるようお手伝いをさせていただくこと」 です

2001年の起業当時から一貫して、『押し付けない、無理強いをしない、誘わない、売らない』 をモットーにしています
セッションや数秘術の講座も含め、こちらからサービスや商品をお勧めすることはしておりません

またできるだけアカデミックでリアリスト(実際的、常識的)であるよう心がけ、これまでもこれからも、いかなる宗教、思想的組織・団体にも属さずに、単独かつ個人的に運営してまいります

さらには、お客様の個人情報についてもいっさい他言はいたしません(カウンセラーの守秘義務)
誠実さと信頼を大切にしています

セッション中は、『構えず・背伸びせず・偉ぶらず』
お客さまには温かく穏やかな雰囲気の中、リラックスしていただきながら、この機会を有意義にお過ごしいただけますよう心がけています

微力かもしれませんが、この出会いをきっかけに、もしもみなさまが自信や元気を取り戻してくださったら、それは私にとってこの上ないしあわせであり喜びです




●これまでの経歴や学んできたこと●

東京都内在住中の際は、約13年間にわたり、ヘアーメイクアップアーティストとして、CM・雑誌グラビア・広告などの撮影に参加させていただきました
30代後半で引退し渡英
Londonを中心に約三年間滞在、その間、美容・アロマセラピー・リフレクソロジー他、様々な代替療法の勉強と資格(英国国家資格 honour授与)を取得しました

*Shirley Price International college of Aromatherapy 卒業《Credit》 
*Ray Cochrane Beauty school in London 卒業《Credit》 
*Bayly school of Reflexology 卒業
*Richdales Institute(インディアン・ヘッド・マッサージ修了)
(他数校)



そして帰国後の主だったキャリアです

◆『アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典』(東京堂出版 01年刊)の翻訳をさせていただきました



◆アロマセラピー専門誌”Aromatopia”(フレグランスジャーナル社発行)にて数回執筆させていただきました

◆東京都渋谷区内でリラクゼーションサロン「Sanctuary」をオープン(現在、マッサージ系の施術は休止しています)

◆2004年5月から、静岡県富士市内に戻って営業再開

◆2005年10月 カバラ数秘術講座をスタート、現在に至る




これまで学んできたこと

1998年8月 CIBTAC(英国国家資格)認定ビューティセラピスト資格取得、IFA(アロマ) および BRA(リフレクロソジー) 元正会員

2001年7月 オーラソーマ式カラーセラピー レベル1受講

2002年8月 オーラソーマ式カラーセラピー レベル3修了

2003年3月 臼井式レイキ・マスターティーチャーズディグリー修了

2003年7月 色彩能力検定 2級

2004年4月 誕生数秘アドバイザー資格取得(はづき虹映氏)

2004年6月 キャメロット®レイキ・マスターティーチャーズディグリー修了

2004年9月 催眠療法(ヒプノセラピー)講座修了

2004年10月 クォンタム タッチ® ワークショップ参加

2004年11月 心理カウンセリング講座修了

2006年4月 TFT(思考場療法・・タッピングによる感情解放セラピー) アルゴリズムレベル修了

2013年12月 JADP認定 上級メンタル心理カウンセラー資格取得




●●●●●●●


カバラ数秘術と色彩心理は2001年より独学で学び始め、それから約3年の間、趣味で公開していたサイトを通じて多数のリーディングをさせていただいていました

他に、フラワーエッセンスやカードリーディング、フォーカシングなどの様々な心理療法やヒーリング法も学び、積極的にセッションに取り入れるなどして試行錯誤を繰り返してきました

また、カウンセリング技術をUPさせたくて某大学心理学部で学んでいたのですが、『これ以上は学べることがなく時間が惜しい』 という理由で、8割がた修了したところで退学しました

2007年に適応障害を発症. 周囲のサポートや先生にも恵まれ、自分でも認知行動療法やリラクゼーション法等、心のケアについて自分でも学んだり活用し、現在は完治しています
またこの時の体験は生きづらさや苦しさを抱えてらっしゃるかたがたとのセッションに活きています


***


密教系の宿曜占星術とは1998年に出会い、本格的に勉強し始めたのは2014年からでした

日本の宿曜術は、西洋占星術と同じルーツをもち(お互いに親戚関係のようなもの)、インドから中国に渡って独自に進化したものを、平安初期に空海が持ち帰り、今に至ります

宿曜の鑑定方法は、密教系の僧侶や宿曜師たちによる実践から進化を遂げたもの(宿曜道、宿曜占星術)と、宿曜経とよばれるお経を元に生まれたものと、おおきく2つに分かれます
後者のほうが、現在一般に広く知られているカジュアルなものであり、私が行っておりますのは前者の方です
生まれた日の曜日や時間を使って東洋式のホロスコープを作成し、よりそのかたや人生全体を深く細かく分析してゆくものになります

また、その他にも古来から伝わるさまざまな占術を通して、「生まれ日の暗号」をより深く広く解きあかすための研究(運命学)を続けています

最後に、カバラ数秘術をはじめとする古代からあるさまざまな占術の理論は、生まれ変わり論/スピリチュアリズム(霊と霊界実在主義) がベースになっています. そこで施術や講座では、スピリチュアリズムの知識も取り入れて行っています



●スピリチュアリストとしてのポリシー●

私は現在に至るまで、霊を目撃したり触れるなどの心霊体験を幾度となくしてきたことから、理屈抜きで「霊はいる=霊界(来世や前世)はある」と確信しています

そこで私が口にしている「スピリチュアリズム」とは、生まれ変わりと霊(界)実在の知識を、現実の暮らしや社会、人生に生かし、心豊かに生きようとする姿勢であり哲学や教養 を指しています 宗教でもありません

また自称霊能力者や特殊能力者=スピリチュアリスト と、私はみなしておりません

さらには、超能力や天使や神様、SFのような宇宙現象、神秘現象といったオカルトに傾倒するもの(日本でいうところのスピ系)でもありません
こうしたことに傾倒することはむしろ、真のスピリチュアリズムを身につける上で障害になるとさえ考えています

生涯無宗教者であり個人&フリーランスで活動しています


● 主なSpiritualism (スピリチュアリズム)体験 ●

【5歳頃】
道路に飛び出し、大型トラックに引かれそうになるが、速度の割になぜか直前で止まって命拾いしました

【6歳頃】
台風が真上を通過している最中、突然空が晴れて陽が差して雨もやんだので、不思議に思って外に出てみました.するとちょうど台風の目の中に入っていたようで、空を見上げると巨大な雲の渦巻きの先に抜けるような青空が広がっているという神秘的な光景を目にしました

【7歳頃】
初めて霊を見ます。霊たちの身体はまるで水蒸気のようでした

【8歳頃】
洗濯ものを取りに自宅に庭に出たところ、突然遠方から円盤状の物体が音もなくすーっっと飛んできて、ぴたっっと頭上に停止しました
直径は約5メートルほど、表面は真っ黒で艶や凹凸はありませんでした. またその後も富士山の麓辺りを浮遊するUFOらしき飛行物体を何度も目撃します

【10代】
友だちとこっくりさんをやったら突然狂ったように動き出し、あまりの怖さにそれからは二度と自分からはオカルトに関わらないと決めました

【20歳頃】
自分の車に友達を乗せて富士山周辺をドライブ中、突然現れた車と正面衝突する寸前車ごとワープして、対向車の人たちも含めみんなで呆然ということがありました
街頭で新興宗教に勧誘され、面白半分で話を聞きにいったらそこでとても怖い思いをし、それからというもの、極度の宗教(団体)アレルギーになりました

【27歳頃】
仕事(撮影のロケ)で宿泊していた先で、部屋の中で霊たちが飛び交ったり歩きまわるのを目撃
その際スタッフの一人が古武士の地縛霊に憑依されて意識を失ったり、数名同時に心霊現象を体験するなど大騒ぎになりました

【28歳頃】
つづけさまにサイキックを持つ人達に出会い、唐突に、後ろに金色に光る人がいると、いろんな場所で告げられました

【29歳頃】
仕事でバリ島に行き、サイキックによるマジックが楽しめると地元で有名なレストランに連れていってもらい、そこで霊能者が私の腕に直径3センチほどのコインを押し付けて腕の中に入れてしまいました. 皮膚の上から触った時のコインの感触や、模様まで浮き出ていた様子を今でも鮮明に覚えています(あれは物質化のテクニックであると、ダスカロスの本を読んで知ります)

【30歳頃】
路上にいたら突然タンクローリーが突っ込んできて、あやうく命を落としかけるなど、次々と危険な目に遭いました
不審に思い霊能者に相談すると、女性の生霊の仕業であったことと、私が文殊菩薩に守られていることを告げられます
そして文殊菩薩の力も借りて、一週間程度で無事祓いおえることができました(一気に襲ってきたあらゆるトラブルが一週間でピタッと終わった)

【31歳頃】
アイドルの写真集の撮影で海外の島に行き、第二次大戦の野戦病院の廃墟で私が未浄化霊に憑依され、泣き叫び始めてみんなでパニクる. またこの頃にサイキックの友人と出会い、体外離脱を経験させてもらったり、他のサイキックたちと会わせてもらえ、霊的なことや神秘現象についてレアな話をたくさん聞きました (ただし面白がってはいましたが、当時はオカルトや精神世界への関心が薄く、ハマってはいませんでした)

中国で気功の修行をされた先生に「気がたくさん出ている」と褒められましたが、自分ではさっぱりわからず
別の日には、トランプの神経衰弱をしていたら、一人で全部開けてしまいました

【36歳頃】
夜中に目が覚めたら、小さな人間が集団で、身体の上を歩いていくのを掛け布団の下で感じました
(恐ろしさのあまり目を開けられなかったので直接は見ていません)
両親と霊界であった場面を夢で見ました(スウェデンボルグの本に出てきた話とよく似ていたことと、今でもはっきり覚えていることから、夢ではなかったと思っています)

【37歳頃】
生まれつき驚異的なヒーリング能力を持つヒーラーでありサイキックでもある友人と知り合います
ロンドンのある一角で、竜巻状のエネルギーが2本、地面から噴出しているのを目撃
また、天使とも思えるような、小さな子供たちの霊の集団も見かけました
それからこの頃、人の過去世が見えるようになりました(事実かどうかの確かな裏付けが取れたので確信できました)

【38歳頃】
誕生日の夜、サイキックの友人と共に、不思議な体験をする。突然自分の意識が飛び、その際、とある町の地形や光景、名前(チュニジアの小さな港町)が見えてきた。翌日すぐに調べてみたところ、その町は確かに実在していた。 当時は自分の過去世?と思ったが、他にも、たまたまその場に居合わせた見知らぬ霊とチャネリングし、その霊とその町が関連している可能性は否定できない。 ロンドンはさまざまな国の出身者が住み、死後、そのままロンドンに"住んで"いても不思議ではないから。
その後もあちこちでサイキックに出会う機会が増え、そのたびに「サイキックとヒーリングの能力がある」と告げられるが、当の本人は霊能力を高めることにはまったく興味がなかった。
久しぶりにUFOを目撃する。
ひょんなきっかけとなりゆきで、あれよあれよという間に The college of psychic studies のサイキック開発のベーシッククラスに入ることに。 先生にもサイキックの太鼓判をもらうが、見栄っ張りでエゴイスティックな参加者たちに失望して3回で辞める。
明け方、うつらうつらしていたら、突然サイババが部屋の入口に立って現れた(ちなみに特に彼に興味があったわけでもなんでもなくむしろ懐疑派だった)。 予言めいたメッセージをもらったが実際その通りだった。

【39歳頃】
激しい雷が鳴っていた日、窓を開けたら、直径50センチほどの光の球?火の玉?が目の前を飛んでゆきました
別の晩の夜中突然目が覚めて、カーテンを開けて空を見たら、大きな龍!!が4頭ほど空をぐるぐる飛び回ってたのでびっくり
他の晩も夜中に目が覚めてふと窓の方を見ていたら、窓とカーテンの隙間から突然ぱっと強い光が差しました(その向こうは隣家の屋根や田んぼで道路は見えない)  一瞬、窓の向こうにUFOがいると思いました. 恐る恐るカーテンを開けてみたらそこは真っ暗で、何もいませんでした(夜中の3時頃). 今でも原因や理由はわかりません

【4○歳頃】
911が起きた晩、窓から星空を眺めていたら、夜空に大きな黒い鳥のような影を見ます. 無性に胸騒ぎがして慌てて数週間ぶりにテレビのスイッチを入れ、画面に映った番組をただぼーっと眺めていました
15分位経った後、事件の第一報を知らせるニュース速報がテロップで流れ、その瞬間思わず「始まった!」と心の中で叫び、寒くもないのにガタガタと身体の震えが始まって止まりませんでした

【4○歳頃】
心臓病が持病の母が夜中に心不全を起こして救急車で運ばれる最中、必死にレイキをしました. 病院につくと数十分間心肺停止状態で危険な状態と告げられましたが、なぜか全く不安を感じません. そのうち突然「大丈夫」という言葉が頭の中にひらめき、次の瞬間、長い廊下の向こうで翼が生えた小さな子供たちが円になってぐるぐる飛んでいるのを見かけました.  すぐ後に、医師から一命をとりとめたと告げられます. またそれほど重症だったのにも関わらず数時間後には母は起きあがって普通に食事を食べ、数日後には退院できました

【4○歳頃】
セッション中に突然直径5,60センチほどのふちがエメラルドグリーンに光るきれいな球体が一瞬窓からふわっと入ってきて、そのまま目の前を横切りました. 目の錯覚?と思ってたら、後でかわいがっていたインコがちょうどその時間位に死んだことを知りました. 後で調べたら大きさや色からやはりインコの霊だったとわかりました.
ふと思い立ち、30歳の頃の文殊菩薩にまつわる話を母に打ち明けると、実は母の実家の近くには地元でも知られる文殊菩薩の御堂があり、母の実家もずっと文殊菩薩を信仰していたとのこと。 生まれて初めて聞いた話で母も私も驚いたり感激したり。

【4○歳頃】
遠隔ヒーリングで寝たきりだった人が翌日歩けるようになったり、原因不明の難病で大学病院に入院されてたかたが一晩で治ってしまうといった経験をし、自分でもびっくり.
また、英国を中心にヨーロッパで活躍されているイギリス人霊媒師Jさんのセッションを受けます.
主催者には名前と連絡先のみしか教えておらず、Jさんも私の名前すら知らなかった(誤解を避けるためだとのこと)のにも関わらず、自分や家族しか知らないことを具体的にはっきりとバンバン告げられました.
また降霊中のJさんの顔の形が変型するところも目撃。 この時やはり霊は実在すると確信したし、本物の霊媒師の能力の高さにも驚いたり感激したり(あのEさんやMさん以上だったと思います)

【5○歳〜】
今まで経験した心霊現象やサイキック現象を公にカミングアウトし、残りの人生はスピリチュアリストとして活動したり生きていくことを決心。 真のスピリチュアリズムを自ら体現しつつ社会貢献を行う、真のスピリチュアリスト(霊的真理の探究者。霊能者じゃありません)を目指し、 今まで以上に霊性向上のための学びや修行に励んでいます。




長文をお読みいただき、ありがとうございました
このような私ですが、みなさまとの出会いを楽しみにしています


フォーチュンカウンセラー 数秘術研究家、スピリチュアリスト

Hearts in Harmony  ケイ サトウ


ケイサトウ



<< Top-page

<< Contact




Hearts in Harmony ケイサトウ は特定の宗教やいかなる思想的団体とも一切関わりがありません
当サイトのすべてのコンテンツ無断転用および引用をお断りいたします

All copyrights(C) are reserved by Hearts in Harmony Kay Sato 2001-2019