Profile




アクセスありがとうございます。

Hearts in Harmony の ケイ サトウ と申します。


2001年に東京都内で小さなリラクゼーションサロンを立ち上げてから、もうじき21年目を迎えます。

当初はアロマセラピーとカラーセラピーのサロンでした。
が、カウンセリングメニューの方が好評をいただき、いつしかお悩みのご相談とストレス緩和のためのリラクゼーションケア、数秘術のレッスンがメインとなり今に至っています。


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私は適応障害とうつ病の経験者で、HSPであり、INFJタイプでもあります。
特にうつ病(不安、パニック)については、当事者になったことが同様の生きづらさに悩んでらっしゃる方々のお気持ちや状態への理解、また改善に向けた知識やスキルを深めることにつながり、大変貴重な経験になりました。
といった理由から言葉や態度への配慮は慎重で細かなほう、かと思います。


まじめで堅物なところはありますが、みなさまにお目にかかれた際は、『構えず・背伸びせず・偉ぶらず』。
リラックスしていただきながらも、みなさんが自信や希望を取り戻せるような有意義な時間を過ごしていただけましたら、私にとってこの上ない幸せで喜びです。


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ライフワークとして、スピリチュアリズム(生まれ変わりや霊界の存在を肯定する概念や学問)の研究と実践も行っております、スピリチュアリストでもあります。 それは、幼少期から今にかけ、頻繁に霊を目撃したり接触するといった体験をしてまいりましたため、今では『理屈抜きでこれらは実在する』 と確信しているからです。

けれども、かといって霊能力などの特殊性への関心に偏った "スピリチュアル(オカルト)"派ではありません。 生まれ変わり、なので死後の世界(来世はある)という概念の元、この人生をどう生きていくべきか?を、自分の生きる目的や意味にしているという意味での『スピリチュアリスト』としての活動であり、地に足の着いたリアリストでもあるように心がけています。



(etc)

天秤座生まれのライフパス33
愛車:ママチャリ
好きな有名人:冨永愛さん、マツコ・デラックスさん
好きな映画:きみに読む物語
好きな色:ラベンダー色
好きな花:白いラナンキュラス、紫陽花
好きな言葉:柔らか、穏やか、美しさ、平和、心地よさ、光る
好きな食べもの:お豆類とお米のごはん、野菜
好きな飲みもの:豆乳
毎日欠かさずしていること:朝日を見ることと、朝いちばんに白湯を飲むこと、部屋の掃除、ストレッチ
自信があること:孤独に強いこと




【私のポリシーとモットー】
誠実さと信頼、血の通った温かなコミュニケーションを大切にしています。
お客さまに関するあらゆる情報については、守秘義務を遵守し、一切他言いたしません。
また、開業時から、『押し付けない、無理強いをしない、誘わない、売らない』をモットーにしてやってまいりました。
(物品販売は一度も行ったことがありません)

これまでもこれからもいかなる宗教、思想的組織・団体に属しません。
私一人、単独で、運営や営業をしています。




●主だったキャリア●

◆『アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典』(東京堂出版 01年刊)の翻訳をさせていただきました




◆アロマセラピー専門誌”Aromatopia”(フレグランスジャーナル社発行)にて数回執筆させていただきました

◆01年、東京都内でアロマセラピーとリフレクソロジー、オーラソーマのサロンをオープン. その後家庭の事情で現在地へとUターン、営業を再開

◆05年の秋より、国内でいち早く、カバラ数秘術の講座をスタート

◆06年、日本初の西洋式レイキ伝授と催眠療法のセッションを開始(現在はどちらもお休みしています)

◆2021年5月より、Hearts in Harmony としての活動を再開いたしました

【おわび】
この屋号は、長引くSNSのストーキング問題の影響によって、業務の継続が困難になり、一度は廃止いたしました。
が、そののち時間が経つにつれ、この影響(責任)の重さを痛感。
また体調も回復したため、2021年5月の営業再開を機に復活させました。
この件でご不便やご心配をおかけしたお客さま、関係者のみなさまには、心より深く、お詫びいたします。
申し訳ございませんでした。
今後は信頼回復に全力を尽くし、一層精進して参りますことをお誓い申し上げます。





●これまでの経歴や学んできたこと●

東京都内在住中の際は、約13年間にわたり、ヘアーメイクアップアーティストとして、CM・雑誌グラビア・広告などの撮影に参加させていただきました
30代後半で引退、英国へと留学しました
Londonを中心に約三年間滞在、その間、美容・アロマセラピー・リフレクソロジー他、様々な代替療法の勉強と資格(英国国家資格 honour授与)を取得しました

*Shirley Price International college of Aromatherapy 卒業《Credit》 
*Ray Cochrane Beauty school in London 卒業《Credit》 
*Bayly school of Reflexology 卒業
*Richdales Institute(インディアン・ヘッド・マッサージ修了)
(他数校)




これまで学んできたこと

1998年8月 CIBTAC(英国国家資格)認定ビューティセラピスト資格取得、IFA(アロマ) および BRA(リフレクロソジー) 元正会員

2001年7月 オーラソーマ式カラーセラピー レベル1受講

2002年8月 オーラソーマ式カラーセラピー レベル3修了

2003年3月 臼井式レイキ・マスターティーチャーズディグリー修了

2003年7月 色彩能力検定 2級

2004年4月 誕生数秘アドバイザー資格取得(はづき虹映氏)

2004年6月 キャメロット®レイキ・マスターティーチャーズディグリー修了

2004年9月 催眠療法(ヒプノセラピー)講座修了

2004年10月 クォンタム タッチ® ワークショップ参加

2004年11月 心理カウンセリング講座修了

2006年4月 TFT(思考場療法・・タッピングによる感情解放セラピー) アルゴリズムレベル修了

2013年12月 JADP認定 上級メンタル心理カウンセラー資格取得

2020年8月 マドモアゼル愛先生の「月のセミナー」受講




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(そのほか)

※ 数秘術は2001年のオーラソーマのコース中に学び、その後独学です。
※ 大学に社会人入学し、心理学を学んでいました。




● 主なSpiritualism (スピリチュアリズム)体験 ●


【5歳頃】
道路に飛び出し、大型トラックに引かれそうになるが、速度の割になぜか直前で止まって命拾いしました

【6歳頃】
初めて霊を見ます。霊たちの身体はまるで水蒸気のようでした
それから台風が真上を通過している最中、突然空が晴れて陽が差して雨もやんだので、不思議に思って外に出てみました.するとちょうど台風の目の中に入っていたようで、空を見上げると巨大な雲の渦巻きの先に抜けるような青空が広がっているという神秘的な光景を目にしました

【8歳頃】
洗濯ものを取りに自宅に庭に出たところ、突然遠方から円盤状の物体が音もなくすーっっと飛んできて、ぴたっっと頭上に停止しました
直径は約5メートルほど、表面は真っ黒で艶や凹凸はありませんでした. またその後も富士山の麓辺りを浮遊するUFOらしき飛行物体を何度も目撃します

【10代】
友だちとこっくりさんをやったら突然狂ったように動き出し、あまりの怖さにそれからは二度と自分からはオカルトに関わらないと決めました

【20歳頃】
自分の車に友達を乗せて富士山周辺をドライブ中、突然現れた車と正面衝突する寸前車ごとワープして、対向車の人たちも含めみんなで呆然ということがありました
街頭で新興宗教に勧誘され、面白半分で話を聞きにいったらそこでとても怖い思いをし、それからというもの、極度の宗教(団体)アレルギーになりました

【27歳頃】
仕事(撮影のロケ)で宿泊していた先で、部屋の中で霊たちが飛び交ったり歩きまわるのを目撃
その際スタッフの一人が古武士の地縛霊に憑依されて意識を失ったり、数名同時に心霊現象を体験するなど大騒ぎになりました

【28歳頃】
つづけさまにサイキックを持つ人達に出会い、唐突に、後ろに金色に光る人がいると、いろんな場所で告げられました

【29歳頃】
仕事でバリ島に行き、サイキックによるマジックが楽しめると地元で有名なレストランに連れていってもらい、そこで霊能者が私の腕に直径3センチほどのコインを押し付けて腕の中に入れてしまいました. 皮膚の上から触った時のコインの感触や、模様まで浮き出ていた様子を今でも鮮明に覚えています(あれは物質化のテクニックであると、ダスカロスの本を読んで知ります)

【30歳頃】
路上にいたら突然タンクローリーが突っ込んできて、あやうく命を落としかけるなど、次々と危険な目に遭いました
不審に思い霊能者に相談すると、女性の生霊の仕業であったことと、私が文殊菩薩に守られていることを告げられます
そして文殊菩薩の力も借りて、一週間程度で無事祓いおえることができました(一気に襲ってきたあらゆるトラブルが一週間でピタッと終わった)

【31歳頃】
アイドルの写真集の撮影で海外の島に行き、第二次大戦の野戦病院の廃墟で私が未浄化霊に憑依され、泣き叫び始めてみんなでパニクる. またこの頃にサイキックの友人と出会い、体外離脱を経験させてもらったり、他のサイキックたちと会わせてもらえ、霊的なことや神秘現象についてレアな話をたくさん聞きました (ただし面白がってはいましたが、当時はオカルトや精神世界への関心が薄く、ハマってはいませんでした)

中国で気功の修行をされた先生に「気がたくさん出ている」と褒められましたが、自分ではさっぱりわからず
別の日には、トランプの神経衰弱をしていたら、一人で全部開けてしまいました

【36歳頃】
夜中に目が覚めたら、小さな人間が集団で、身体の上を歩いていくのを掛け布団の下で感じました
(恐ろしさのあまり目を開けられなかったので直接は見ていません)
両親と霊界であった場面を夢で見ました(スウェデンボルグの本に出てきた話とよく似ていたことと、今でもはっきり覚えていることから、夢ではなかったと思っています)

【37歳頃】
生まれつき驚異的なヒーリング能力を持つヒーラーでありサイキックでもある友人と知り合います
ロンドンのある一角で、竜巻状のエネルギーが2本、地面から噴出しているのを目撃
また、天使とも思えるような、小さな子供たちの霊の集団も見かけました
それからこの頃、人の過去世が見えるようになりました(事実かどうかの確かな裏付けが取れたので確信できました)

【38歳頃】
誕生日の夜、サイキックの友人と共に、不思議な体験をする。突然自分の意識が飛び、その際、とある町の地形や光景、名前(チュニジアの小さな港町)が見えてきた。翌日すぐに調べてみたところ、その町は確かに実在していた。 当時は自分の過去世?と思ったが、他にも、たまたまその場に居合わせた見知らぬ霊とチャネリングし、その霊とその町が関連している可能性は否定できない。 ロンドンはさまざまな国の出身者が住み、死後、そのままロンドンに"住んで"いても不思議ではないから。
その後もあちこちでサイキックに出会う機会が増え、そのたびに「サイキックとヒーリングの能力がある」と告げられるが、当の本人は霊能力を高めることにはまったく興味がなかった。
久しぶりにUFOを目撃する。
ひょんなきっかけとなりゆきで、あれよあれよという間に The college of psychic studies のサイキック開発のベーシッククラスに入ることに。 先生にもサイキックの太鼓判をもらうが、見栄っ張りでエゴイスティックな参加者たちに失望して3回で辞める。
明け方、うつらうつらしていたら、突然サイババが部屋の入口に立って現れた(ちなみに特に彼に興味があったわけでもなんでもなくむしろ懐疑派だった)。 予言めいたメッセージをもらったが実際その通りだった。

【39歳頃】
激しい雷が鳴っていた日、窓を開けたら、直径50センチほどの光の球?火の玉?が目の前を飛んでゆきました
別の晩の夜中突然目が覚めて、カーテンを開けて空を見たら、大きな龍!!が4頭ほど空をぐるぐる飛び回ってたのでびっくり
他の晩も夜中に目が覚めてふと窓の方を見ていたら、窓とカーテンの隙間から突然ぱっと強い光が差しました(その向こうは隣家の屋根や田んぼで道路は見えない)  一瞬、窓の向こうにUFOがいると思いました。 恐る恐るカーテンを開けてみたらそこは真っ暗で何もいませんでした(夜中の3時頃)。 今でも原因や理由はわかりません

【4○歳頃】
911が起きた晩、窓から星空を眺めていたら、夜空に大きな黒い鳥のような影を見ます。 無性に胸騒ぎがして慌てて数週間ぶりにテレビのスイッチを入れ、画面に映った番組をただぼーっと眺めていました
15分位経った後、事件の第一報を知らせるニュース速報がテロップで流れ、その瞬間思わず「始まった!」と心の中で叫び、寒くもないのにガタガタと身体の震えが始まって止まりませんでした

【4○歳頃】
心臓病が持病の母が夜中に心不全を起こして救急車で運ばれる最中、必死にレイキをしました. 病院につくと数十分間心肺停止状態で危険な状態と告げられましたが、なぜか全く不安を感じません. そのうち突然「大丈夫」という言葉が頭の中にひらめき、次の瞬間、長い廊下の向こうで翼が生えた小さな子供たちが円になってぐるぐる飛んでいるのを見かけました.  すぐ後に、医師から一命をとりとめたと告げられます. またそれほど重症だったのにも関わらず数時間後には母は起きあがって普通に食事を食べ、数日後には退院できました

【4○歳頃】
セッション中に突然直径5,60センチほどのふちがエメラルドグリーンに光るきれいな球体が一瞬窓からふわっと入ってきて、そのまま私の目の前を横切りました。 目の錯覚?と思ってたら、後でかわいがっていたインコがちょうどその時間位に死んだことを知りました。 後で調べたら大きさや色からやはりインコの霊だったとわかりました。
ふと思い立ち、30歳の頃の文殊菩薩にまつわる話を母に打ち明けると、実は母の実家の近くには地元でも知られる文殊菩薩の御堂があり、母の実家もずっと文殊菩薩を信仰していたとのこと。 生まれて初めて聞いた話で母も私も驚いたりありがたくて感激したり。

【4○歳頃】
遠隔ヒーリングで寝たきりだった人が翌日歩けるようになったり、原因不明の難病で大学病院に入院されてたかたが一晩で治ってしまうといった経験をしました。
また、英国を中心にヨーロッパで活躍されているイギリス人霊媒師Jさんのセッションを受けます。
主催者には名前と連絡先のみしか教えておらず、Jさんも私の名前すら知らなかった(誤解を避けるためだとのこと)のにも関わらず、自分や家族しか知らないことを具体的にはっきりとバンバン告げられました。
また降霊中のJさんの顔の形が変型するところも目撃。 この時やはり霊は実在すると確信したし、本物の霊媒師の能力の高さにも驚いたり感激したり(あのEさんやMさん以上だったと思います)

【58歳】
深夜3時ごろ急に目が覚めて、ぼんやりと天井を眺めていたら、数センチほどの大きさの白い光の玉がふわふわゆらゆら、尾のような光の筋を残しつつ、私の頭上50p位の所を飛んでいって突然消えたのをみました
UFO目撃談

またその数日後には、やはり夜中に目が覚めて天井を眺めていると、突然天井に丸い穴が開いてそこからきらびやかな光のシャワーが降ってきました あまりの美しさに感動しました

【現在】
今まで経験した心霊現象やサイキック現象を公にカミングアウトし、残りの人生はスピリチュアリストとして活動したり生きていくことを決心。 真のスピリチュアリズムを自ら体現しつつ社会貢献を行う、真のスピリチュアリスト(霊的真理の探究者。霊能者じゃありません)を目指し、 今まで以上に霊性向上のための学びや修行に励んでいます。



長文をお読みいただき、ありがとうございました
このような私ですが、みなさまとの出会いを楽しみにしています


Hearts in Harmony

フォーチュンカウンセラー  ケイ サトウ


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